ユニクロの社内英語公用語化

ユニクロは、2010年の6月に社内英語公用語化を宣言し、2012年3月から正式に社内公用語が英語になりました。

ユニクロは、現在もその売り上げを伸ばしていますが、その原動力は海外での売り上げ拡大にあります。

今後も、継続的にリスクをとって海外市場を攻めていくでしょうから、そのためにも英語を社員が全て話せるというのは心強いですね。

ちなみに、ユニクロの本社社員と店長はTOEICでのスコア(確か700点以上)が業務命令として課されているとのことで、足りていない人は必死にがんばったようです。

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